スロベニア(1)/前泊~トリエステ

2015-05-29
アドリア海クルーズで繋ぐ絶景の旅「クロアチアと南イタリア夢紀行10日」スロベニア、
クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、南イタリアの新しい旅が始まります

ヨーロッパ最大級の規模の「ボストイナ鍾乳洞」、「ザブレブ市内観光」、16の湖と92の滝が
織りなす「プリトビッチェ湖群国立公園」、城壁に囲まれた小さな島の「トロギール」、
「スプリット」市内観光、スタリ・モスト(古い橋)の「モスタル」観光、アドリア海の真珠と呼ばれる
美しい古都「ドブロブニク」、トゥルリ(白壁に円錐形の屋根の家)が建ち並ぶ「アルベロベッロ」、
サッシと呼ばれる洞穴住居群の古代都市「マテラ」観光、青の洞窟の「カプリ島」観光および
「アマルフィ海岸」観光などの遙かなる古代と中世の歴史に触れる旅です
とても、楽しみです

2015CIMG0118.jpg
アリタリア・イタリア航空/ボーイング777-200ER/成田空港
今回このツアーを選んだのは
毎朝の出発時間に余裕がある、クロアチアと南イタリア観光があるのが決め手です
2015CIMG0097.jpg
前日、高速バスで静岡より東京駅まで(2000円/1人)


2015CIMG0098.jpg
約3時間で東京駅日本橋口に到着


2015CIMG0100.jpg
東京駅からはアクセス成田の高速バスで成田空港まで(1000円/1人)


2015CIMG0108.jpg
今回もANAクラウンプラザホテル成田に前泊です(料金はマイルで)


2015CIMG0104.jpg
朝食/ANAクラウンプラザホテル成田


2015CIMG0111b.jpg
AM9:50 ホテルの送迎バスで成田空港 第1ターミナル北ウイングに到着


2015CIMG0114.jpg
アリタリア・イタリア空港のカウンターでチェックイン
ローマ行きとミラノ行きが出発なので、異常にに混んでいました


2015CIMG0123.jpg 
26番ゲートより搭乗


2015CIMG0125Map.jpg 
ルートMap
出国はローマからトリエステにトランジット、帰国はナポリからローマへトランジット
宿泊地はトリエステ、ザグレブ、プリトビッチェ、スプリット、ドブロブニク、ソレントの6都市


2015CIMG0123_2.jpg 
アリタリア・イタリア航空 ボーイング777-200ERの座席表
ビジネスクラス30シート、プレミアムエコノミークラス24シート、エコノミークラス239シート



2015CIMG0125.jpg 
機内 エコノミークラスのシート(3+4+3)


2015CIMG0129.jpg 
今回は3シートを2人で使いラッキーでした


2015CIMG0137.jpg 
機内 ウエルカムドリンクはビールを頂きました


2015CIMG0141.jpg 
昼食はイタリアンが品切れなので和食を頂きました
前評判よりおいしかったです


2015CIMG0161.jpg 
機内モニター 離陸後9時間、ローマが見えるようになりました


2015CIMG0165.jpg
2回目の軽食
あと約1時間でローマ レオナルド・ダ・ヴィンチ国際空港(トランジット)です


2015CIMG0169.jpg
ローマ上空


2015CIMG0173.jpg
PM6:40 無事レオナルド・ダ・ヴィンチ国際空港に到着です
約13時間の搭乗でした


2015CIMG0176.jpg
出発案内板/21:25発でトリエステへ


2015CIMG0179.jpg
メルセデス-ベンツ カフェでホテルで食べる夜食を買いました


2015CIMG0186.jpg
搭乗ゲート B15
時間になってもなかなか搭乗が始まりません?


2015CIMG0187.jpg
約30分遅れでやっと搭乗しました
2105cimg0187_1.jpg
アリタリア・イタリア航空
羽の先端が折れているのでエアバスA320かな


2015CIMG0190.jpg
午前1:30 やっとホテル(グリーフ マリア テレジア/トリエステ)に到着しました
部屋は広くて、きれいな良いホテルでした
残念なことに、ホテル到着が遅すぎて寝るだけでもったいなかった


2015CIMG0187ホテルMap 
グリーフ マリア テレジア ホテルのMap


2015CIMG0193.jpg
グリーフ マリア テレジア ホテル 


2015CIMG0195b.jpg
グリーフ マリア テレジア ホテル


tag :
コメント:












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
トラックバック URL:

http://snd5200.blog.fc2.com/tb.php/65-55057d59

<< topページへこのページの先頭へ >>